2017/03

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              竹田安嵯代展 3月7日(火)ー3月19日(日)

 

   写真に載っているバックは、革と酒袋にかき渋を塗ったシックなバッグです。

   是非手に取ってみて下さい。良さがきっとわかるはずです。

   本当に持ちやすいです。え‼︎と思いの方お待ちいたしております。


本日より、ギャラリーとわーるにて、山下耕平展 を開催しております。

 

《思い出す前に忘れて》| アクリル、パネル | 452×4523 mm

 

 

山下耕平 展

 

会 期:2017年3月14日[火]ー26日[日] ※3/20[月・祝]休廊

12:00〜19:00 ※最終日 17:00まで

会 場:ギャラリーとわーる

福岡県福岡市中央区天神2丁目8-34 住友生命ビル1F

電 話:092-714-3767


           3月7日(火)ー3月19日(日) 竹田安嵯代展  

 

    竹田安嵯代展が始まりました。個性的なバッグが光っています。  

 

    見た目の印象の素敵さと共に、手にした時や肩に掛けた時のフィット感が抜群!

 

    ぜひ、実際に感じてみてください。  

 

      


                   13人の作家による豆皿と箸置き展  2月21日(火)ー3月5日(日)

 

      今日で豆皿と箸置き展最終日です。慌てて観にいらしてください。

 

      最後になりましたが、綿施和子さんの作品をご紹介します。

      

      綿施さんの器は、ちょっとした物を乗せても、食材がバージョンアップします。

      

      使ってみると納得ですよ。

     

      

 

      


  13人の作家による豆皿と箸置き展  2月21日(火)−3月5日(日)

    陶器は若狭祐介さんの作品で、木工の作家は吉元慎治さんの作品です。

 

    若狭さんの箸置きを観てください。特に鶴の箸置き素敵の一言です。

 

    吉元さんの木の作品は温かみがあるので、是非手で触れて欲しいです。

 

 


 13人の作家による豆皿と箸置き展   2月21日(火)ー3月5日(日)

    磁器の作家は、松崎芙美子さんで、手に吸いつく感じがとても使いやすく

    絵柄もキュートです。

    野菜の箸置きの作家は藤瀬大喜さんです。

    藤瀬さんの箸置きは、すずで出来ています。

    すずの箸置きは珍しくお洒落です。

    

 

 


 2月21日(火)−3月5日(日)  13人の作家による豆皿と箸置き展

 

    かわいいお花の箸置きや、ぶたの箸置きを作った作家は、蓮尾寧子さんです。

 

    赤絵の豆皿や、空豆、オクラ、アスパラの箸置を作った作家は平野聖子さんです。

 

    二人の個性がひかります。あなたの好みはどちら?

 

    

 

    


 2月21日(火)−3月5日(日)  13人の作家による豆皿と箸置き展

 

    かわいいお花の箸置きや、ぶたの箸置きを作った作家は、蓮尾寧子さんです。

 

    赤絵の豆皿や、空豆、オクラ、アスパラの箸置を作った作家は平野聖子さんです。

 

    二人の個性がひかります。あなたの好みはどちら?

 

    

 

    


13人の作家による豆皿と箸置き展  2月21日(火)ー3月5日(日)

 

 今日も2人の作家をご紹介。13人中の6人の作家をご紹介できました。

 

 磁器は、鷹巣佳之さんの絵付けで、一枚一枚の絵柄が違うのでお好みで

 

 お楽しみ頂けます。陶器の作家は戸津圭一郎さん。粉引ならではの優しい

 

 色合いが人気です。ぜひお手にとってご覧ください。

 

 

 

 

 

 


ここに本文を記入してください。
 13人の作家による豆皿と箸置き展  2月21日(火)ー3月5日(日)

 

   今日も二人の作家を、紹介致します。

 

   カラフルな作品は高鶴アタルさん、渋い作品は河北徹さん。

 

   どちらがお好みですか‼︎